スポンサーサイト

--------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック:(-) コメント:(-)
tag :

その後の経過

2011-11-19
 現在、大阪にて暮らしていますが、前回からブログの更新間隔が開いてしまっています。別にこの被害が無くなった訳でもなく、淡々と日々の加害に抗しています。最近はtwitterで意見を上げることがメインとなっております。
今回の鍬ジジーの案件ですが、一度訴状の書き方を訂正するよう地検の担当者に言われ、書き直して送り直しています。残念ながら未だ受理には至っておりませんが、頻繁に地検の担当者に通電をして、この案件の進展具合の問い合わせや自分や他の被害者が受けている、この犯罪についての報告をしています。今この場での詳述は控えますが、ここに来てかなりいい傾向になりつつある空気を感じ取っています。もしこの案件が不受理や不起訴の流れならこれだけ時間はかからないと思います。楽観視はできませんが、それだけ確実にこの犯罪が単純な近所の諍いであるとの結論に至らない証拠を得ていると確信しています。もし、不起訴や不受理の流れなら高検や最高検に粛々と持って行くだけです。この犯罪がそう単純に解決するとは思ってませんし、覚悟はしています。

 日々の証拠保全は欠かしません。膨大な記録量となっています。今までの自分のメインの活動と言える動画の編集は中々おろそかと成っていて、公開をしていません。現在、訴状を提出している立場を踏まえると、多少は考慮せざるを負えないとも言えますが、そういった事も含めてまた精力的に活動を再開していきたいと思います。

 ご存知のように、この犯罪の被害者となると日本全国だけでなく世界中どこに行ってもこいつ等係の付きまといから逃れる事は難しい現状にあります。自分はこの被害を認識して以後、群馬県以外にも東京、埼玉、栃木、神奈川、奈良、大阪、和歌山、京都、兵庫等様々な地域で行動をしてきましたが、いずれも明らかにこいつ等の執拗な動員、付きまとい、聞えよがし(仄めかし)、電磁波等ハイテク被害を大々的に受けています。これは自分が全国的な(集ストの)防犯ネットワークにて、自分のあずかり知らぬ場所、人員に自分のありとあらゆるデータを風評として回されている事をつぶさに証明している事と思います。その膨大な記録が残っています。そして、この関西の地で多くの加害者だけでなく被害者と接することで見えて来た物があります。

 オリンパスの件で一般の人の目にもこの集ストという犯罪がメディアを通して曝されています。まだ、終盤とはいかないかも知れませんが、ここ数年来の雰囲気からするとかなり進展している感が伺えると思っています。白バラ通信の高倉先生の事もあり、流れは創価学会を主体としたこの犯罪に対する被害者の集団訴訟となる事は間違いありません。自分も他の多くの被害者も考えていますが、今いったい何が必要かをぜひご自分に問うてください。復讐の御旗はすでに掲げられています。被害者の皆さん、一緒に頑張りましょう。



11/20 広島街宣
 12:45集合 場所:広島市八丁堀交差点付近
「広島被害者の会」

12/7 福岡街宣
 博多駅中央改札口前に11時集合、街宣場所は、千代町です。
「福岡県被害者の会」



スポンサーサイト
tag :

所轄の警察所への不服申し立て

2011-08-09
                        不服申し立て

                       太田警察署長殿

 去る6月25日、私、小松原直実(以下当人)に前の家の住人が鍬を持って襲いかかって来た事件にて、110番通報をしたが、30分以上来ず、駆けつけたI警察官に恫喝された事は特別公務員暴行陵虐罪に当たると考えています。その後同行したN川警察官共々こちらの話を聞こうとせず、家の母親に当人の風評を聞き、調書を取ろうとしないようでした。後に当人の家に来る前に前の家の住人を訪問していた事が判明しました。またネット電話で大阪で警官を告訴しているBG氏と繋いでいる事に対してN川警察官がクレームをつけて全ての聴取を拒否されました。此方が被疑者を交えての実況見聞に言及後、被疑者とその息子を連れてきて、I警察官は当人に対して冷静に喋れと言い、記録を取っている事に許可無く流すなと恫喝してきました。そして正当な手法では無い事を指摘すると、帰っていきました。その件に関し県警に不服の電話をすると、折り返し所轄の警察署から1分位で電話があると言われましたが、電話があったのは1時間半程経った後、当人が確認の電話を数回入れた後でした。そこでも当人の案件を全く知らないと言うような不審な応対に終始し、N島警察官の電話での応対も非常に不審な物でした。これらは動画、録音での記録があります。
 翌日、BG氏が6月27日に所轄の当直の留置管理課のS警察官に電話を入れると被害届を出すように言われたので、6月29日にKF氏と共に被害届と前の家の住人が鍬で襲いかかって来た映像を持って来署しました。そこで、刑事課のO川刑事は本来お願いする事しか出来ない、録音、録画等の記録保全を警察署内の安全を理由に無理やり止められ、今まで取った記録まで消さされました。私の友人の北海道のmoiwaさんが警察に被害を訴えた件でもその場での録音記録について何ら止められはしませんでした。また、大阪の東署の警部補が特別公務員暴行陵虐罪で逮捕されたのは録音記録が決め手となった事を踏まえても、記録を取る事に何ら違法性はありません。これは特別公務員職権濫用罪に当たると考えています。それ以外もカバンや財布の中身まで調べられ、再三拒否したにも関わらず全く関係のない携帯電話のメモリーの中のデータまで開示するよう強制されました。まるでこちらが犯人の様な扱いを受けました。これらの捜査手法も特別公務員職権濫用罪に当たると考えています。そして映像記録を見せても、住人の犯行については全く言及せず、強行に至る経緯のみで当人の落ち度を指摘するだけでした。そして被害届を一度仕舞う様言われて、話の流れ上一旦カバンに仕舞うと、自ら被害届の提出を止めた事にされ、生活安全課のS氏は手を小刻みに震わせながら、当日の受け取りを拒否しました。犯罪心理学では嘘をついていると手が震える事があるそうです。

以上の案件に対して当人は太田署全体の責任問題と考えており、当人に対し厳正な捜査をしていただきたく、太田警察署長殿に対し不服を申し立てた次第です。

なお、申し立て後、何ら返答無き場合は法的手段を持って対処する所存です。


*個人名称略

7月の末にこの文書を所轄の警察署長あてに配達証明付き郵便にて送付しました。その後、しばらく配達証明が来ていない事に不審を感じていましたが、玄関前に置いてある箱の横に落ちていました。配達員の嫌がらせと感じました。この文章が配達されて1週間以上経過しましたが、何ら回答も無いので、次の段階に移行したいと考えています。





ご支援下頂いている方々には本当に感謝の念が尽きません。これからもこの犯罪の周知と撲滅のためより一層のご支援をよろしくお願いします。

署名は大変お手数をおかけして申し訳ありませんが、フォームをお送りしますので印刷していただいて、直筆での署名と捺印をしてお送り頂く事になります。ご面倒お掛けしてますが、何卒ご容赦下さい。



8/24、福岡にて街宣を予定しています。詳しくは、てんとう虫さんのブログ、集団ストーカー被害~私の場合~をご覧ください。



tag :

所轄の警察署長に不服の申し立て

2011-07-30
7月29日に、所轄の警察署長宛てに不服の申し立ての書状を配送記録郵便にて送付しました。文面については、後日掲載いたします。
現在、関西方面でお世話になっています。大阪のbridgegate氏と行動を共にしています。毎日大量の集ストとバトルをしています。文字通りバトルです。大量に沸く工作員は老若男女様々な職種、子供、学生、外国人ときりがありません。此程までの動員数と連日の工作、関西一帯の広範囲等、一体今まで生きてきたこの世の中は何だったのだろうと思わざるを負えません。
子供から大人までこちらの視線のタイミグで頭に手をやるカルトポーズ(通称いらっしゃーい、地域によっては林家三平のどうもすいません)や口元に手をやる動作をしてきます。部屋での会話は翌日の聞こえよがしなります。車の中なんてほぼリアルタイムで聞かれてる感じですね。周りの車、工作員はこちらの言葉や仕草に反応します。しかし、状況は日々変わります。何時までもやりたい放題やられているわけには行きません。こちらも大分やり返します。特にbridgegateさんは凄いです。元々ルックスに似合わずアウトロー系に強い方なので、どんなに数が来ようと、強面が来ようと全く負けていません。所詮集ストはどんなに優位な状況で大掛かりで来ても、一人一人では何も出来ない一工作員に過ぎず、一人を攻めると周りは誰も助けにこないようです。そこで工作員も気付くのでしょう。素直に謝る輩が多いです。こちらを盗聴、盗撮して得た風評を共有して大勢で監視付け回ししてる犯罪者集団です。何かあったら、トカゲの尻尾切り。朝昼晩もはした金でこき使われる、哀れな存在です。しかも、自分とbridgegate氏の日々の証拠収集、工作を仕掛けて来る警察や行政への反撃等地道な活動により確実にコイツ等集ストを追い詰めている実感がひしひしと伝わってきます。この感覚はここ関西でbridgegate氏と一緒に行動していないとなかなか解らない事でした。まあ確かに自分もつい最近まで半引きこもりでローテク、ハイテクやられ放題、自殺も何度も考えて遺書も書きました。今はどうせこんなクソったれな人生暴れ倒してやるくらいに開き直ってきました。
生まれ育った町がこんな実態だったとは集ストや例の事件と太田警察の非道で再認識しました。それどころか日本中、引いては世界中がこんな体たらくになっている事は本当に情けないと思います。会のmoiwaさんが警察に被害を訴えい行き、bridgegate氏が電話にて支援をし

ているところを間近に見ています。どこの警察も集スト絡みでは本当にド汚いと思います。それにもましてbridgegate氏は被害者にとって頼もしい存在と思いました。集団ストーカー被害者なら一つや2つ、或いはそれ以上普通なら刑事事件になる様な事件を警察にまともに対応されないという事もあるでしょう。諦め無いで相談してみて下さい。自分のブログのメールフォームかbridgegate氏のブログのコメント欄に書き込み下さい。あまり頻繁にチェックできませんが、宜しくお願いします。

最後に署名並びにカンパをしていただいた方々、誠にありがとうございます。活動資金として大事に使わせていただきます。また、引き続き署名とカンパをお願いします。リンクは前回の記事に貼ってあります。
署名は大変お手数をおかけして申し訳ありませんが、フォームをお送りしますので印刷していただいて、直筆での署名と捺印をしてお送り頂く事になります。只今、ネット環境がまだ導入出来ていません。もうじき整いますので、何卒ご容赦下さい。


8月24日に福岡で街宣を予定してます。詳しくはテントウムシさんのブログでご確認下さい。
tag :

現在、関西方面に逃げてきています

2011-07-16
 去る6月25日の鍬事件、そしてその後の警察の不正な対応により日常生活上も精神的にも危害を受けている状態でした。そして、被害者の会のkingfisher氏と所轄の大田警察所に出向き、被害届を出しにいった経緯は前回のブログにて記述したとおりです。そこで触れていなかった事ですが、その日、警察署に行く直前、二人の不審なおばさんが訪問してきました。自分はこの集団ストーカーの被害を受けて日頃より監視カメラにて外をチェックしています。(画面を見るとなぜか人や車がタイミングを合わせて映ってくるのは被害者ならよくわかると思います。)外に出てその訪問者に対応しようとするともう既に母親が玄関の外でひそひそ話をしています。ますます不審に思い、玄関を開け外に出ると何やら急に話を変えた感じでした。聞くと母親はもう高齢で膝が痛いのでその話をしに来たと言っています。母親は普段から膝が痛いので医者に通っています。なのに何でわざわざそんな話を保険所がしに来るのでしょうか。その後の対応もこちらがずっと見ている前では庭の植木の話をしたりして、そのまま帰っていきました。車を見ると3363だかのカルトナンバーがついています。しばらくして鍬ジジーと警察への法的対応について、会のサニナさんやkingfisherさんとskype上で話している時この事に触れると、これはそういった流れで来ると言われ、すぐにでも自分の居住地域を離れるよう進言されました。過去の措置入院させられた被害者の事例を聞き、自分もただでさえ前に殺人未遂のジジーが野放しにされていて尚、こちらの口を塞ぐが如くの流れに恐怖を覚え、群馬を離れる事となりました。幸い、会の大阪のbridgegate氏の支援を受け現在関西方面にお世話になっています。

 高速でここまで来ましたがその道すがらも大量のカルトナンバー車、人員が動員されていました。パーキングエリアでもおかしなストリートシアターをやっていました。途中明らかに地域によって工作員の数に差がありましたが、名古屋や滋賀に入ると激増します。そして関西に入るともうカルトによる作りこまれた世界がありました。目の前でいきなり警察車両が取締りをしています。取り締まられている車は案の定カルトナンバーを付けてます。そのような様々な工作は毎日々々当たり前のようにされます。諸事情で奈良にもいましたが、まあ工作は盛んです。こちらに居るとカルトナンバーはあまりに多いので普通の光景です。もちろん、恐らく佛敵ランキングが相当高いターゲットが組んでいるので、周りに集中的に配している事は間違いないのでしょうが、とにかく8割方がカルトナンバーなので今や殆ど反応しなくなりつつあります。奈良から手続きで言った堺市の役所までの道すがらもずっと大量の動員がありました。冗談で10万人体制とか言ってますが、あながち外れてないと思います。これだけ町ぐるみで行われているという事は、それだけ根が深い問題というのが一目で解ります。携帯が普及していない時代からこの集団ストーカーは手で頭を掻き揚げるとか口を押さえるとかの所謂カルトポーズと呼んでいる仕草をして被害者に対するアンカリングの意味だけではなく、仲間内に対する合図という意味合いで多用をしていたのでしょう。このカルトポーズを車や徒歩での移動時大量のあらゆる年代の歩行者、自転車、バイク、車中の人から嫌と言うほどされます。これはごく一部ですが記録を保全しています。(ごく一部といってっも毎日大量の動員なので量的には相当なボリュームです。)それらの記録は折を見てアップしていきたいと思います。とにかくネタにはつきません。裁判の方も民事での係争を軸に事を進めていきます。この一件は自分だけの事ではありません。大阪のBG氏の件も絡めまして、全国に存在する集団ストーカー被害者全ての状況を象徴する事件と思っています。私がこちらに来たのもBG氏との繋がりであり、取りも直さず、加害側にとって危機的状況を迎えたと思っています。これは連日の大量動員を見れば明らかです。

 最後に、このブログや会のメンバーのブログをご覧の集団ストーカー被害者並びに、社会の病理を理解し憤りを感じている一般市民の方々にお願いがあります。私たちの活動にご理解くださる方は、ご署名とカンパをお願いします。右にあるメールフォームよりお名前、メールアドレスを記入してください。こちらから記入の署名のフォームを送りますので、お手数ですがお送りいただくこととなります。これは裁判所に提出するものなのでその点を理解した上でぜひお願いします。カンパはこちらにお願いします。

twitter masurao2631 (PC)  masurao_2631(携帯) フォローお願いします。
    


 
tag :

重大事件発生と警察の対応

2011-06-29
 まずこの動画を見てください。

          

 事の経緯を説明します。

 去る6月25日午後6時過ぎ、私が2階の自室から家の公園側に位置する台所に 立つと、いつも自分の存在を察知して騒ぎ出すと思われる子供たちが例の如く大騒ぎをしてきました。いつもの如く「アー」「キャー」といった特定のアンカリングの言葉を何の 脈略も無く大声で叫びだすのです。それを諌めるため最近は外に出て直接 注意をするようにしていたので、公園まで行って注意をしました。その際、集団ストーカー犯罪の被害者にとっては当然ですが、風評を避ける意味もあり、小型のビデオを持って撮影しながら注意をいたしました。これは当然集団ストーカー犯罪の集団行動原理を証拠保全する為の正当な行為との認識に基づいております。

 その帰りの際、例の39-39とか25-25、17-17等の所謂カルトナンバーの車が大量にやって来るのでそれを撮っていたところ、タイミング良くやって来たおじいさんがおりました。一瞬、ビデオをそちらに向けて撮って通り過ぎると、ちょっと間を置いて「何やってんだ」と言われ、「こんばんは、どこの人?」と聞きました。すると前のうちの住民との事ですが、その時点では南前の家の住人という認識はありませんでした。そこで 少し突っ込んで聞くとN家のじいさんと初めて認識しました。そこで自分は普段から そこの住人にいつもタイミングを合わせて騒音、ガスライティング等の嫌がらせをされている認識から、集団行動原理に基づく証拠保全を口頭で告げ、していましたところ、口論となり、待っていろと言われ待っていると、鍬を持って物凄い勢いと形相にて「コノヤロー!」と襲われかけました。恐怖に慄き(おののき)ながらそこですかさず動画の録画スイッチを押すと、なぜかぴたりと動きを止め、「殺しに来たのか!」と聞いても「仕事だ」と訳の分からない言い訳を言い出しました。その顛末は動画で映っている通りです。

 その後の流れをざっと書きます。

 隣人に鍬で襲われた後、110番通報したが、なぜか通報者より先に加害者に事情聴取に行っていたらしく、警官が自分の家に到着するまでに30分以上掛かった。その事を問いただすと、キレ気味に他の事件があった為と恫喝、その後(skypeを立ち上げて大阪のBG氏、会長のKF氏を繋いでいたので、複数の人間がこの状況を知っている事となります。)こちらの要件、説明にあまり聞く耳持たない感じであった。怒鳴った警官はうちの母親に自分の事をいつからこうなのか?とまるでおかしい人物に仕立てあげるがごとく誘導尋問をしていた。そしてskypeに他の人間がいる事を理由にその後の一切の状況確認を拒否。こちらの催促により、加害者を連れて来ての実況見分を始めるが、なぜか警官2人と加害者とその息子で計4人対自分1人での不自然な見聞とその際自分に対して冷静に話をしろと上から命令する口調で言われる。それでは公平(どころかこっちは殺されたかもしれない被害者)な見分ができなので、訴えるというとそのまま帰って行った。その最中終始自分に対して態度の悪かった警官は動画撮影について勝手に流すなと牽制し、何に流すなという事か聞いても警察は許可がいるとの一点張りではぐらかしていた。帰った後、違う警官から家に電話が掛かってきて、その後、家に2人で来た。今度はちゃんと対応するかと思いきや、また、skypeを理由に聴取を拒否して帰って行った。電話にて県警に抗議1分以内に所轄より折り返し電話があると言われ、待っていたが、こちらの催促まで1時間半以上掛かってこない。再度の確認の電話の後、掛かって来るが自分たちの態度のどこが悪いのか聞き返して来る。この後、夜0時近くにも関わらず自宅やって来ると言う。その時点で警察の対応に対して不信感の極みのような状態であったため、その日の自宅訪問を断った。

 翌日、告訴を前提として検察に相談すると、そう言った事はまず、県警の監査室へ電話せよとの助言を貰い、監査室に電話する。監査室に電話で説明すると、所轄の担当に電話をして、折り返し掛けてくれるという。暫くして掛かってきたのは、全く関係ない留置管理課の人間でたまたま当直でその日の責任者であったからという。その割にはこの案件に対し知っているはずなのに聞くと言葉を濁したので最初から説明をした。そして、自分に対しどういった事を望むのかと聞いてきたので今までの不信感もあり訴えたいと言った。じゃあどうぞとなったが、大阪のBG氏が電話をすると、留置管理の方は私(masurao)に被害届を持ってくるよう言ってくださいと言葉が変化した。持って来るよう言ってっくださいとは、被害届を受理してくれるものだと普通は思う。そして翌日被害届を持って行く運びとなった。
 
 翌日被害者の会代表のkingfisher氏と共に所轄の警察へ被害届を持っていくが、どうも雲行があやしく、最初に冷静に話しましょうと言われ了解すると、それはこちらが少しでも反論に熱くなるとすぐにそれを持ち出す、枕詞の如く使われ牽制された。そして、自分たちが会話の録音をしているとプライバシーやセキュリティーと言った言葉で抗議され、録音、録画を止められる。本来お願いをする程度までしか許されないらしいのだが、かなり強制的な物言いをされ、強く制止されたため、止めざるを負えない雰囲気に持ち込まれた。

 それだけに留まらず、それまで所内で撮ったもので消すよう言われる。消した後もバッグの中身、ズボンのポケット、財布の中身まで外に出すよう強く言われた。携帯やICレコーダー、小型ビデオ、デジカメといったもの全く関係ないメモリー内のファイルを強制的に調べられ、再三拒否した携帯メモリーの中身の全ファイルまで調べられた。(その際、KF氏が携帯を持っていないとは一言も言ってないのにKFさんに聞きもしなかった。)、そして、カメラやビデオのメモリーを外に出させられその場で2度と撮れない状態を維持させられた。自分がメモを取っている言葉にもチェックを入れてきて、先方が言った言葉なのにさらに訂正を求められた。KF氏が取っている議事録も見えるようにと指導された。その後もこと有る毎に揚げ足を取られこちらが被害を訴えていて、証拠動画を見せたにも拘わらず、加害者の擁護と取れる発言を繰り返し、事件性が無いんじゃないかと言われ、被害届はいったん引っ込めるよう促されたが、それは警察がこの案件を自ら捜査してくれると思いカバンの中に入れると、自分の意志で被害届を引っ込めたと強弁され、その後被害届提出を一切拒否し、最終的にその日は被害届を受理しないと断言すると警察自ら言う。今回もまるで犯人の取り調べのような状態であった

 以上の経緯を踏まえて、裁判での闘争を決意するに至りました。被害者の会メンバー並びに集団ストーカー被害者の皆様、この案件は私事ではありますが日本全国で多くの罪なき被害者が遭われる理不尽な扱いの象徴と思います。ぜひご支援、ご協力をお願い申仕上げます。

 また、余談ではあるが、なぜか警察との話しの最中、自宅で感じているのと同じような、床から低周波振動がしたり、左側頭部の痛みをずっと感じていた。そして、普段から町や自宅周辺で大量に現れるアンカリング工作員と同じ仕草をしていた警官が終始周りに現れていた。

masurao2631


tag :
<< topページへこのページの先頭へ >> 次のページへ >>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。