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2011年3月7日

2011-03-08


2011年3月7日
 今日は朝から、ハイテク系の攻撃が凄まじく、超低周波振動超音波等でのビリビリとした痛み、足元から、肩にかけてモア~っとした変な風みたいな、かと言って全く心地よくない変な感触をずっと感じ続けている。昨日のブログで集団ストーカーと言う言葉が新聞に載った事の危機感を余程感じているんだろうか。今日は関東は雪混じりの雨で寒かった。午前中は異様に静かだった。しかし相変わらずガキの奇声、ドアバンは続けられる。
 夕方、向かいのN島がこちらに合わせて電気を点けたり消したりのガスライティングをやって来た。そして玄関のカーテンを閉めようとしたら、ぬかるんで遊ぶには適していない公園にガキ工作員が走ってやって来てわざとらしく駆け回りだした。もう暗くなる寸前、非常に哀れな光景だった。

      




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2011年3月6日

2011-03-07
2011年3月6日
 今日も相変わらず、ビリビリと側頭部への超音波1超音波2いつも座っている椅子で作業をしていると、耐え難い苦痛である。寝ても床から布団を通してブルブルと細かな振動が伝わってくる。かなりガタの来たトラックに乗っていて、振動が倍増し、なおかつ音がしないと言う感じだろうか。それが24時間、レベルの大小はあるが、続いている。

 
 交通量の少なさはここ数年この犯罪の被害者となってから一番少ないのではなかろうか。今中東情勢の変化によるガソリン価格の上昇も響いているのだろう。ガスライティング工作以外の車の少なさと言ったら本来住宅街なので当たり前なのだが、不自然に感じてしまう。

 夜、ポストを調べると、イ〇ンに隣接するフィットネスクラブのティ〇プネスのチラシが入っていた。ここ(の送迎バス)は当初からガスライティング、アンカリング等を常にして来る常連工作員である。まだ、集ストの認識が無い時、散々睨みつけながらやって来た。先だっての公明のチラシもそうだが、ここの所創価の集スト戦略に多少の変化でもあったのだろうか?

03070001.jpg   

 今日のANNnewsでコンビニに突っ込んだ車が出ていて、臭いと思っていると案の定、もろに集スト工作ナンバーだった。入り口からバックで突っ込んで、不自然なほど店の奥まで入り込んでいて、客と工作員のドライバーが怪我をしたそうだ。怪我した客が集スト被害者のような気がしてならない。店は保険で直すだろうし、しょっちゅうある風物詩みたいに思われるが、自分は恒例の集スト工作と見ている。

客の男性と運転手けが コンビニに車突っ込む(11/03/06)
 bdcam 2011-03-07 05-44-31-077 


 
 いつも、特にモラルサポートの面でお世話になっている、kingfisherさんの3/5のブログ記事に広島の集スト被害者が起こしたと思われる殺人事件の事後の詳細な記述があった。それによると被疑者が集団ストーカーに言及していて裁判のめどが立たないそうだ。集団ストーカーと言う言葉がその意味の説明も無しに大手の経済新聞である日経新聞に初めて載ったらしい。これは確かに画期的なことである。公安や国の中枢による創価切りの布石なんじゃないかと(期待を込めて)思ってしまった。

ここ数日、出会い系迷惑メールが激増している。今日日出会い系サイトなぞまともに出会いを求めて登録する輩は殆どいないと思うが、まだ存在しているらしい。4~5このサイト(増殖中)からのメールが山ほど来る。どうせ創価工作員がいたずら登録しているのだろうけど、メーラーの設定でアドレスを弾いても構わず来るのだ。
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2011年3月5日

2011-03-06



2011年3月5日

 今日は、昨日の裏の駐車場のノイズキャンペーンの動画をアップしたり、ブログで挑発的な文言を書いたためか、ハイテク、ローテク合わせて極めて大々的に攻撃を受けた。本当は昨日のうちにこのブログの記事や他の用事を済ませるつもりだったのだが、電磁波、長音波の攻撃も酷く、あまり寝ていなく、あまりにダルいので止めた。
 午前中は、隣のカルト工作最前線接骨院での過度のドアバンバン攻撃、ドアバンだけでは飽き足らず、厨房のギャーギャー騒ぐキャンペーン(これを携帯で窓から撮っていると、静かになり、撮るのを止めると騒がしくなる)暫く撮っていると逃げるように帰って行った。その際、別のチャリ厨房集団がガスライティングをかます。窓辺に寄っただけで毎日何度も来るプロパンガス屋工作員のトラックが目の前を通る。昼寝して目が覚めた瞬間ガキが「アー!」と大声を上げる。

 ハイテク攻撃はビリビリと側頭部の皮膚に痛みを感じる攻撃から、久しぶりに心臓の鼓動が上げられる不快な攻撃を受けていた。この攻撃は初期の頃(去年6月~)初めてハイテク攻撃を受けた時盛んにされたものだ。人間、緊張したり、運動したりすると心拍数が上がるが、何にもせずに安静にしていても心拍数が上がったまま下がらないのだ。恐らくこれを受けている被害者はたくさん居ると思われる。自分が初期の頃これを受けてなんか行動するのもしゃべるのも、振るえが止まらない尋常でない極度の緊張状態と同じ状況が内的な要因では無く、明らかに外的要因にて起こされるので、しんどくってしょうがなかった。もし、戦場、修羅場、喧嘩何でもいいが、自分が人に殺されそうな状況、或いは人を初めて殺す状況を想像してみてほしい。恐らく、真剣に考えてたら、それだけで鼓動が早くなり、緊張の度合いが増すと思う。(もしそうならないなら真剣さが足りないか、いつでも冷静沈着な殺人マシーン候補といえるだろう)何が言いたいかというと、これは自律神経系の作用で、交感神経、副交感神経によって緊張と弛緩とをコントロールしている。即ち、この電磁波、超音波(非可聴域外の音声周波数)によってその自立神経系統に作用しているという事が言える。少し前にニコ動でその超音波周波数による体の部位への影響を記した表を動画として編集した物があった。ブログに張り付けようと思ったが、設定でできないようになっていた。真偽を検証する術は無いが、被害者なら頷く所もあると思うので画像を以下に張っておきたい。
 それと、個人的に思うのだが、被害者はハイテク被害の状況を出来るだけ細かく記してみるのは如何だろうか。例えば、何処の部位にどんな感覚があって、どうなった等。そうすれば、同じ物で攻撃されている被害者は攻撃する機器そのものが解らなくとも使われてる物が同じ物だと複数の被害者で共通認識出来るんじゃ無いかと思うのだが。そして今後の機器の特定や解明に貢献するんじゃないかと思われるが如何でしょう。

          20110306hz.jpg
レックスさんのmixiのトピックより
●超音波システム 開発者は 創価大学卒ばかり

 今日の晒し
2011年3月5日 23:29
ホスト*V25001*.ppp.dion.ne.jp
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病院池
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ググって出てきた物(あまり使われてないのか?)
bk0305.jpg




 
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2011年3月4日

2011-03-05


2011年3月4日
 本日も、こめかみの部分がビリビリして何とも痛く不快である。口中も実際には無いがなんか泡立つような感じがする。それとなんだか分らない薬品の匂いがするような感覚。恐らく実際には匂いは無いのだろうが、嗅覚に通じる神経にいたずらしてるのだろうか?兎に角今まで経験した事無い感覚が去年の6月からずっと続いており、サイクルがあって数日から一週間程度で次から次へと変わるのだ。3~4種類下手をするともっとあるかも知れない。受けている感覚によって超低周波、中周波、超音波、電磁波等類推しているのだが、正直感覚だけであって、正確には解らない。只、どれもそれなりの苦痛を伴なう。
 一つ、大きな変化があるとしたら、それは、やっぱり交通量だろう。特に昼間の交通量が激減の傾向にある。この傾向は去年の11月ごろから徐々に顕著になり始めていて、何かしらの期待を感じ出していたが、ちょっとでも窓辺に立ったたり、外に出ようものなら、たちどころに何処からとも無く車や人が溢れ出す。所謂ギャップを作っているのかもしれないが、ずっと待機しながら監視して、いざという時一斉に繰り出す。自分は家に居る事が多いので、出先よりは楽にタイミングを合わせられると思うが、それが仕事にしても空しさや情けなさを感じないのが不思議である。取り合えず、自分から死ぬ気はさらさら無いし、犯罪も犯そうとは思わない。今まで数年に渡って大規模かつ周到に加害工作をやって来て自殺にも追い込めていないのだ。そのコストたるや恐らく膨大な額になると思われる。他の被害者もそうだが、自分はメディアでの仄めかし、アンカリング工作を散々されていて、2ちゃんの書き込み通りならタレントのバイト料だけで数千万は行ってるんじゃないかと思った。いつまででもずっと、死ぬまでやり続けるから大丈夫だ。とか聞こえてきそうだが、いつまででもやり続ける事が出来ればの話だ。いつまでも出来ないから、今大人数でやってるんだろうよ。
 
 夜中、工作舞台である裏のテナントの飲み屋で、また代行で帰る際、カルトの酔っ払い工作員がギャーギャー騒ぎ出した。ビデオで撮りながら見ていると、案の定70-70だの8888だのの車両がわんさか沸いてきた。それまでが異様に静かなので余計鬱陶しい。これをやって一体いくら貰えるのか知れないが、本当にどうしようもない奴らだ。

迷惑 夜中にクラクション 裏の飲み屋で2011/3/2   迷惑 夜中に大声を出す酔っ払い2011/3/4               


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2011年3月1~3日

2011-03-04



2011年3月3日
 今日は隣のカルト接骨院でのドアバンバンキャンペーンが凄まじかった。電磁波、超低周波もビリビリと頭の皮膚に対する痛みが酷く終日通して行われた。相変わらずガキ(3~4人のレギュラー)が登下校時、家の来るとでかい声を上げる(家の傍に来るまで声が全く聞こえない)。夜早めにとこにつくと、超低周波振動のレベルがアップし、床からビリビリ、ブルブルと不快な振動が伝わってくる。これも自分が寝入りばなに行われるので、加害者は正確に寝息や生態電流等をハイテク装置で検知して工作を行うと思われる。これに対してはこちらも感じたら直ぐ「今、振動が大きくなった」と大声を出すと、10分ほどで弱くなった。



2011年3月2日
 今日も、通常のローテク工作は縮小化、効率化の傾向にあった。今まで、動画やブログ等を始める前は、24時間終日の大規模体制にて加害工作を受けていた。家の周囲の交通量は異常に増え、いつ何時外出や窓辺に立つだけでもお馴染みの車両や人間とかち合うのだ。これが集ストを受けている認識が無ければ、別段不審には思わないかもしれないが、早朝、夜中限らず必ず、かち合うのだ。集ストに遭っていてアンカリングでナンバーその他を見る習慣が身につくとそこには必ず工作員の特徴があるのでほぼ90%以上は見分けつく。それが加害組織の狙いでもあり監視、付き纏いをわざと仄めかすのがこの犯罪の特用でもあるのだが。

 それにしてもその執念たるや想像を絶する物がある。逆説的に言えばそれは加害組織における危機感の裏返しとも言える。同じ被害者とのメールのやり取りでも触れたが、自分はこの犯罪において、他の被害者のブログ、意見等を考慮しても、この集団ストーカーのターゲットとしてかなり重要、或いは重点的な扱いを受けているんじゃないかと思わざるを得ない。他の被害者の状況と比べてもたかが一一般人なのに、どう考えても工作員の数、加害の種類、量どれをとっても大きすぎるのだ。じゃあ、なぜそうなのか?という疑問が常に沸くのだが、ずっと不思議に思っていた。しかし、自分なりにある程度の結論に達した見解は、社会人になって、或いはその前から、自分の周りは(自らそうだとの発言は聞いた事は無いが)創価学会員、或いはその他の反日的勢力に属する人間等がいっぱいいたと推測している。自分はあまり世渡りが上手な人間じゃないので、特に社会に出てから、そういった人間と(その意識は無しに)トラブルをおこし逆恨みされているような事が多いんじゃないかと思う。もちろん自分の中では、トラブルや喧嘩があってもその時のことで警察の厄介になっている訳でもなく、教訓や(嫌な)思い出として残っているだけである。しかしながら、この集ストという犯罪の被害者と成ってそれらの記憶を思い出すと、完全に一致する不審な点がいくつかあるのである。よくあるのは、ある会社に入って、最初からいる従業員、新しく入ってくる従業員、最初はやたらと愛想が良くいい人だと思って接していると、途中から豹変する。まったく知らない新人が入ってきて、仲良くしようと思っても、自分に接する態度が余所余所しい、或いは他の人間に対するのと全然違う態度を取る。(これは集スト被害を認識する頃には、露骨でわざとらしくなっていく。)この様な事が必ず起こり、それがトラブルの原因になり、辞める、首になるを繰り返してきた。その過程で仏敵リストのランクがどんどん上がっていった物と思われる。(まあそう言った不届き野郎供とは半端無く競り合って来たので。) 
 それと、集ストに気づく前、そういったトラブルのあった人間と街や別の職場で必ず会う。地方なのでそういう事があっても別に普通の事と思っていたが、これは、加害者側が工作員を仄めかし要員として送り込んでいる事に最近気づいた。(自分を監視し、移動するルートに張り込み要員を送り込んでいる、ここ4~5年特に多い)こういった事が、何処の会社に行っても必ず起こるのだ。この記事を読まれている被害者、或いは一般の方(工作員は除外)もこういった記憶があるなら、もう一度良く思い出してみていただきたい。自分が考えているよりずっと以前から加害工作が行われていたと気づくかも知れません。

 これは自分の推察だが、秋葉通り魔事件の加藤も恐らくこの集ストの被害者じゃないかと感じている。要するに自分やそれ以外の被害者も散々経験する、職場でのモビングとネットでのいじめである。それが加害組織による組織的で執着的な集スト被害と気づいているか、いないかの違いである。



2011年3月1日
今日は朝から、アイスノン無しに過ごせた。一体何ヶ月ぶりだろう。まったく感じないわけでは無い。むしろノーマルの状態からすると、異常なビリビリ、痛み、振動、熱感は感じる。しかし、いつもアイスノンで誤魔化していて、(それでも苦痛から逃れられるわけではない。)それをしないでは何とか凌げるのは本当に久しぶりの事だ。被害者なら分ると思うが、この被害を受けているとこの世の生き地獄としか思えないのだ。何度も言うが、それに加えて通常のガスライティング、ノイズキャンペーンといったローテク攻撃を合わせて行ってくる。良くことさらハイテク攻撃のみを強調する被害者も居るが、ハイテク攻撃だけ単独で行われるとは経験上思えない。(もしかしたらローテクが同時並行的に行われていても本人が気づかない、または気にしないだけかもしれないが)
 
 それとmixiでもう一つ集団ストーカーのコミュニティーに入ったが、そこの管理人さんの見解では電磁波等のハイテク攻撃には否定的なのだそうだ。返答にも記したが、それも無理は無いと思う。自分も去年6月に攻撃が始まる前は否定派だったし。どうしても、自分(や他の被害者)が受けている事の証明が証言以外では難しく、対応する検知器等も高価だったり、本当に対応しているのか分らなかったりする。自分も安物だがいくつかトリフィードメーターなる物を購入して検知してみるのだが、無線ラン、携帯を超える数値を検出できなかった。なので本当に電磁波なのかも良く分らない。超低周波振動に関してこれも検知器が高価で一般人が簡単に買える代物では無い。しかし、紛れも無い事実として毎日毎日、この地獄のような痛み、苦痛、不快感と戦っているのだ。これが内的要因による物でない事は自分の居る場所から移動すると一時的に症状が無くなる(しかし30秒から1分で感じるようになる→場所を捕捉されていて追従されていると考えている)。他にも超音波等普通の生活にはおよそ縁の無いと思われる攻撃を紛れも無く受けているのだ。被害者によって呼んでいる呼称や被害状況が違うのもこのためだと思う。これも脳内のアンカリングの作用でその人が一番感じる被害について(その人の中で)強調されると考えている。また盗聴やテンペスト、24時間監視でその被害者が一番嫌がることは直ぐに分るだろうし、一番嫌がる事に集中して攻撃するのだろう。思考盗聴や音声送信等もその際たる物と思われる。自分は特に2点についてあまり被害を感じないが、否定はしない。加害者組織ならやりかねないし、何しろ金は潤沢に持っている。以上の事もあって被害者の意見に統一的見解が見えにくく、加害者側が作る偽被害者の情報も混じるので実際に被害を受けていない一般人には分かりにくくなっている側面はあると思う。そこら辺が加害組織の隠ぺい工作に利用されてしまう所でもある。
 
 今日の被害は、またガキの声をきっかけとして様々な工作、いつも8888を付けているマジェスタが今日は55を付けていた。これは自分がよく見に行くチャットで55(チャットはした事無い)の仄めかしだろう。その後パトカーまで来た。 午後にも、このガキの大声を起点とした工作を受けた。この時は、斜め前のK山の娘がわざわざ早退をして参加していた。このK山の娘もまだ加害を大々的に受ける前から頻繁にガスライティングをしてきていた。このガキを使った工作なども、自分(ターゲット)が一番嫌がる攻撃と見なされ盛んにやられるのだ。夜になると電磁波、超低周波、超音波等のハイテク攻撃強くなった。

bdcam 2011-03-01 19-52-30-310.avi_000010666



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