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2011年3月4日

2011-03-05


2011年3月4日
 本日も、こめかみの部分がビリビリして何とも痛く不快である。口中も実際には無いがなんか泡立つような感じがする。それとなんだか分らない薬品の匂いがするような感覚。恐らく実際には匂いは無いのだろうが、嗅覚に通じる神経にいたずらしてるのだろうか?兎に角今まで経験した事無い感覚が去年の6月からずっと続いており、サイクルがあって数日から一週間程度で次から次へと変わるのだ。3~4種類下手をするともっとあるかも知れない。受けている感覚によって超低周波、中周波、超音波、電磁波等類推しているのだが、正直感覚だけであって、正確には解らない。只、どれもそれなりの苦痛を伴なう。
 一つ、大きな変化があるとしたら、それは、やっぱり交通量だろう。特に昼間の交通量が激減の傾向にある。この傾向は去年の11月ごろから徐々に顕著になり始めていて、何かしらの期待を感じ出していたが、ちょっとでも窓辺に立ったたり、外に出ようものなら、たちどころに何処からとも無く車や人が溢れ出す。所謂ギャップを作っているのかもしれないが、ずっと待機しながら監視して、いざという時一斉に繰り出す。自分は家に居る事が多いので、出先よりは楽にタイミングを合わせられると思うが、それが仕事にしても空しさや情けなさを感じないのが不思議である。取り合えず、自分から死ぬ気はさらさら無いし、犯罪も犯そうとは思わない。今まで数年に渡って大規模かつ周到に加害工作をやって来て自殺にも追い込めていないのだ。そのコストたるや恐らく膨大な額になると思われる。他の被害者もそうだが、自分はメディアでの仄めかし、アンカリング工作を散々されていて、2ちゃんの書き込み通りならタレントのバイト料だけで数千万は行ってるんじゃないかと思った。いつまででもずっと、死ぬまでやり続けるから大丈夫だ。とか聞こえてきそうだが、いつまででもやり続ける事が出来ればの話だ。いつまでも出来ないから、今大人数でやってるんだろうよ。
 
 夜中、工作舞台である裏のテナントの飲み屋で、また代行で帰る際、カルトの酔っ払い工作員がギャーギャー騒ぎ出した。ビデオで撮りながら見ていると、案の定70-70だの8888だのの車両がわんさか沸いてきた。それまでが異様に静かなので余計鬱陶しい。これをやって一体いくら貰えるのか知れないが、本当にどうしようもない奴らだ。

迷惑 夜中にクラクション 裏の飲み屋で2011/3/2   迷惑 夜中に大声を出す酔っ払い2011/3/4               


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